厚生労働省が「令和7年度テレワークの労務管理等に関する総合実態調査」を公表【JTA 4/21】
2026/04/21 (Tue) 14:00
XXXX様
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◆日本テレワーク協会からのお知らせ
[1]【報道発表】過半数の企業が「テレワークを今後も維持・拡大」と回答
厚生労働省が「令和7年度テレワークの労務管理等に関する総合実態調査」を公表
◆会員企業・団体様からのお知らせ
[2] 自治体向け公文書管理セミナーご案内 (公益社団法人日本文書情報マネジメント協会)
◆会員自治体様からのお知らせ
[3] 仕事はかどる!エンゲージメント高まる!
立科WORK TRIPで成果の出るオフサイトミーティングを(長野県立科町)
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[1]【報道発表】過半数の企業が「テレワークを今後も維持・拡大」と回答
厚生労働省が「令和7年度テレワークの労務管理等に関する総合実態調査」を公表
https://japan-telework.or.jp/news/newsrelease_20260414/
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日本テレワーク協会は、厚生労働省から、令和7年度の「テレワーク・ワンストップ・サポート事業」を
受託し、本事業の一環として、厚生労働省が実施した「テレワークの労務管理等に関する総合実態調査」の
結果が公表されたことをお知らせします。
本調査では、令和2年度調査との比較を通じて、現在のテレワークの実施状況や課題が明らかにされています。
その結果、テレワークを導入している企業の過半数が「今後もテレワークを維持・拡大したい」と
回答しており、テレワークが定着段階にあることが示されています。
あわせて、
・テレワーク時の法定労働時間の報告・確認・割増賃金の支払い方法
・オフィス勤務と比較した時のテレワークの法定時間外労働の多さ
・テレワーク時の従業員に対する健康確保のための措置
など、実務上重要な労務管理の実態についても調査・分析が行われています。
詳細は、日本テレワーク協会の報道発表ページより、厚生労働省の掲載ページをご参照ください。
https://japan-telework.or.jp/news/newsrelease_20260414/
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[2] 自治体向け公文書管理セミナーご案内 (公益社団法人日本文書情報マネジメント協会)
https://www.jiima.or.jp/qualification/official_doc_seminar/
────────────────────────────────────────
住民テレワークを支援する自治体DXの基盤策定支援セミナー
※ご担当者へ展開をお願いします。
【概要】
公文書管理システムの導入が進む中、事前準備や導入後運用の混乱を防ぐには
意思決定の根拠となる文書を適切に作成・保存することが必須です。
公文書管理担当や情報システムなどの方に、自治体DXの基盤とする公文書管理の
必要な知識と考え方を体系的に理解していただきます。
【受講期間】
第1回(5月)2026年5月1日(金)~22日(金)
第2回(7月)2026年7月1日(水)~24日(金)
第3回(10月)2026年10月1日(木)~23日(金)
第4回(1月)2027年1月5日(火)~28日(木)
※各回同じ内容です。 ※期間内、何度でも視聴できます。
【開催方式】
オンライン
【開催概要】
https://www.jiima.or.jp/qualification/official_doc_seminar/about_seminar/
【詳細・申込】
https://www.jiima.or.jp/qualification/official_doc_seminar/application/
【お問合せ】
公益社団法人 日本文書情報マネジメント協会
mgr_semi@jiima.or.jp
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[3] 仕事はかどる!エンゲージメント高まる!
立科WORK TRIPで成果の出るオフサイトミーティングを(長野県立科町)
https://work-trip.com/
────────────────────────────────────────
【概要】
東京から約2時間の長野県東部に位置する企業研修の聖地「長野県 立科町」。オフサイトミーティングや
開発合宿、研修など企業合宿型ワーケーションを毎年30組以上受け入れています。
【ワークエンゲージメント向上プランのご案内】
多くの企業様からリクエストをいただき「ワークエンゲージメント向上プラン」を作りました。
みなさまの組織の課題を解決する数日間の特別なプログラムをぜひご利用ください。
●プラン詳細:https://work-trip.com/workation/
==こんな企業様、チームにおススメです!==
□リモートワークが続き、チームのコミュニケーション不足が生じている
□社員の定着化に悩んでいる
□新入社員のオンボーディングをしたい
□他社や他チームも含めたキックオフミーティングでスタートダッシュしたい
□普段会わない支社間、部署間でのリアルミーティングで垣根を下げたい
【立科WORK TRIPが選ばれる理由】
・プラン作りも、現地調整も、支払・請求も、全部おまかせ
面倒な企画調整は、日本ワーケーション協会公認のコンシェルジュにすべておまかせください。
・ワークマシマシ、成果がっつり
滞在中はワークタイムと学び・成長につながる仕事中心のプログラム。確実に仕事ができる施設と
備品が用意され、自然豊かな環境の中で、リフレッシュしながら集中して仕事に取組めます。
【お問合せ】
一般社団法人 信州たてしな観光協会
問い合わせフォーム https://work-trip.com/index.php/inquiries/
メール dmc@shirakabakogen.jp
本メールは、メルマガ配信登録をされた方、弊会職員と名刺交換させていただいた方、
セミナーにご参加された方にお送りしています。
今後このようなメールを希望されない方は、メール最下部から解除下さい。
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一般社団法人 日本テレワーク協会(JTA)事務局
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1-103 東京パークタワー2階
TEL 03-5577-4572 FAX 03-5577-4582
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XXXX
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厚生労働省が「令和7年度テレワークの労務管理等に関する総合実態調査」を公表
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[1]【報道発表】過半数の企業が「テレワークを今後も維持・拡大」と回答
厚生労働省が「令和7年度テレワークの労務管理等に関する総合実態調査」を公表
https://japan-telework.or.jp/news/newsrelease_20260414/
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日本テレワーク協会は、厚生労働省から、令和7年度の「テレワーク・ワンストップ・サポート事業」を
受託し、本事業の一環として、厚生労働省が実施した「テレワークの労務管理等に関する総合実態調査」の
結果が公表されたことをお知らせします。
本調査では、令和2年度調査との比較を通じて、現在のテレワークの実施状況や課題が明らかにされています。
その結果、テレワークを導入している企業の過半数が「今後もテレワークを維持・拡大したい」と
回答しており、テレワークが定着段階にあることが示されています。
あわせて、
・テレワーク時の法定労働時間の報告・確認・割増賃金の支払い方法
・オフィス勤務と比較した時のテレワークの法定時間外労働の多さ
・テレワーク時の従業員に対する健康確保のための措置
など、実務上重要な労務管理の実態についても調査・分析が行われています。
詳細は、日本テレワーク協会の報道発表ページより、厚生労働省の掲載ページをご参照ください。
https://japan-telework.or.jp/news/newsrelease_20260414/
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[2] 自治体向け公文書管理セミナーご案内 (公益社団法人日本文書情報マネジメント協会)
https://www.jiima.or.jp/qualification/official_doc_seminar/
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住民テレワークを支援する自治体DXの基盤策定支援セミナー
※ご担当者へ展開をお願いします。
【概要】
公文書管理システムの導入が進む中、事前準備や導入後運用の混乱を防ぐには
意思決定の根拠となる文書を適切に作成・保存することが必須です。
公文書管理担当や情報システムなどの方に、自治体DXの基盤とする公文書管理の
必要な知識と考え方を体系的に理解していただきます。
【受講期間】
第1回(5月)2026年5月1日(金)~22日(金)
第2回(7月)2026年7月1日(水)~24日(金)
第3回(10月)2026年10月1日(木)~23日(金)
第4回(1月)2027年1月5日(火)~28日(木)
※各回同じ内容です。 ※期間内、何度でも視聴できます。
【開催方式】
オンライン
【開催概要】
https://www.jiima.or.jp/qualification/official_doc_seminar/about_seminar/
【詳細・申込】
https://www.jiima.or.jp/qualification/official_doc_seminar/application/
【お問合せ】
公益社団法人 日本文書情報マネジメント協会
mgr_semi@jiima.or.jp
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[3] 仕事はかどる!エンゲージメント高まる!
立科WORK TRIPで成果の出るオフサイトミーティングを(長野県立科町)
https://work-trip.com/
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【概要】
東京から約2時間の長野県東部に位置する企業研修の聖地「長野県 立科町」。オフサイトミーティングや
開発合宿、研修など企業合宿型ワーケーションを毎年30組以上受け入れています。
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みなさまの組織の課題を解決する数日間の特別なプログラムをぜひご利用ください。
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==こんな企業様、チームにおススメです!==
□リモートワークが続き、チームのコミュニケーション不足が生じている
□社員の定着化に悩んでいる
□新入社員のオンボーディングをしたい
□他社や他チームも含めたキックオフミーティングでスタートダッシュしたい
□普段会わない支社間、部署間でのリアルミーティングで垣根を下げたい
【立科WORK TRIPが選ばれる理由】
・プラン作りも、現地調整も、支払・請求も、全部おまかせ
面倒な企画調整は、日本ワーケーション協会公認のコンシェルジュにすべておまかせください。
・ワークマシマシ、成果がっつり
滞在中はワークタイムと学び・成長につながる仕事中心のプログラム。確実に仕事ができる施設と
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【お問合せ】
一般社団法人 信州たてしな観光協会
問い合わせフォーム https://work-trip.com/index.php/inquiries/
メール dmc@shirakabakogen.jp
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〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1-103 東京パークタワー2階
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