【報道発表】「出社回帰」の先にある テクノロジーが導く未来の働き方についてホワイトペーパーを発行【JTA 6/9】
2026/06/09 (Tue) 14:00
XXXX様
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◆日本テレワーク協会からのお知らせ
[1]【報道発表①】「出社回帰」の先にある テクノロジーが導く未来の働き方についてホワイトペーパーを発行
[2]【報道発表②】次世代テレワーク 実証報告2026
[3] テレワーク関連ツール一覧(2026年春時点)アップデート
◆会員企業・団体様からのお知らせ
[4]「第19回ASPIC AI・クラウドアワード2026」開催 (一般社団法人日本クラウド産業協会)
[5]「JIIMAウェビナー2026」 開催 (6/2~6/23) 好評申込受付中!
【テーマ】 “DX・AI活用による情報マネジメントが企業価値を決める!” (JIIMA)
◆会員自治体様からのお知らせ
[6] 自然の中で“働き方”が生まれ変わる、南木曽町滞在型サテライトオフィス (南木曽町)
[7]【秋田県湯沢市・東成瀬村】地方暮らしをのぞいてみませんか? (湯沢市)
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[1]【報道発表①】「出社回帰」の先にある テクノロジーが導く未来の働き方についてホワイトペーパーを発行
https://japan-telework.or.jp/news/newsrelease_20260609
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コロナ禍を経て定着したテレワーク。
その反動とも言える「出社回帰」の動きが、いま加速しています。
しかし、私たちが直面しているのは「場所」の問題ではありません。
働き方イノベーション部会では、全3回のラウンドテーブルを通じ、
現場に渦巻く「伝わらない・見えない・守れない」という3つの不安について議論しました。
その中で明らかになったのは、これらの不安の本質が、テレワーク環境そのものではなく、
組織に潜む「マネジメントの機能不全」と「デジタル化の格差」に起因しているという事実です。
では、出社とリモートの対立を超え、それぞれの強みをどう活かすべきか。
そして、テクノロジーを活用していかに不安を解消し、組織の価値を最大化するか。
本ホワイトペーパーでは、これからの時代に求められる働き方の方向性を提示しています。
ぜひご一読ください。
https://japan-telework.or.jp/news/newsrelease_20260609
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[2]【報道発表②】次世代テレワーク 実証報告2026次世代テレワーク 実証報告2026
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000041.000113405.html
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日本テレワーク協会より、次世代テレワークに関する実証結果を公表しました。
毎日新聞デジタルをはじめ、20件を超えるメディアで取り上げられるなど反響がありましたので、
会員の皆さまにもご紹介します。
───────◇───────
テレワーク時代に失われがちな「共にいる感覚」を、映像・音声だけでなく触覚(身体感覚)で補えるか。
NTTドコモの人間拡張技術と福島県浪江町の和太鼓演奏を活用し、その可能性を検証した、
日本テレワーク協会・NTT東日本・NTTドコモによる実証報告です。
遠隔でも「鼓動」が伝わる
人間拡張技術×浪江の太鼓で、「共にいる感覚」を補う可能性を実証
~ テレワーク時代の孤立感と地域の疎遠を、身体感覚の共有で補う可能性を公表 ~
▼詳細はプレスリリースをご覧ください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000041.000113405.html
───────◇───────
「働き方イノベーション部会」では、上記のような会員様同士のコラボレーションや
最新動向の収集、テクノロジーを活用した未来の働き方デザインに取り組んでいます。
ご関心やご感想、「自社でも取り組んでみたい」といったコメントがございましたら、
ぜひお気軽にお寄せください。
【お問合せ先】働き方イノベーション部会事務局(wsi_ml@japan-telework.or.jp)
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[3] テレワーク関連ツール一覧(2026年春時点)アップデート
https://japan-telework.or.jp/tw_info/suguwakaru/guide/#tool
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官公庁、自治体、企業の皆様に、広くご活用いただいている「テレワーク関連ツール一覧」を
このほど、アップデートいたしました。
https://japan-telework.or.jp/tw_info/suguwakaru/guide/#tool
テレワークをめぐる技術・市場の変化の流れは速く、今回、新たなプロダクト/サービスの紹介も
追加し、また価格や提供内容なども、最新のものと致しております。
カテゴリーなどは従前どおりでございますので、これまでご愛顧いただいてきている皆様にも
活用いただきやすいものとなっております。
今後の更なる向上にむけても、皆様のお声を頂けると、幸いです。
【お問合せ】 働き方イノベーション部会 担当 岩田 (iwatay@japan-telework.or.jp)
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[4]「第19回ASPIC AI・クラウドアワード2026」開催 (一般社団法人日本クラウド産業協会)
https://www.aspicjapan.org/event/award/19/index.html
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一般社団法人日本クラウド産業協会(略称:ASPIC)は、
「第19回ASPIC AI・クラウドアワード2026」を下記のとおり実施します。
本アワードは、社会に有益で安心・安全なクラウドサービスの普及促進と市場拡大を図るとともに、
クラウド産業のさらなる発展に寄与することを目的として、2007年から実施されている表彰制度です。
近年、生成AIの急速な発展により、AIとクラウドを活用した新たなサービスやビジネスモデルが
次々と生まれています。こうした時代の変化を踏まえ、本年度は以下の14部門において
優れたサービスや取り組みを表彰いたします。
【募集部門】
下記の14部門で募集します。
<AIクラウドサービス部門>
①AI社会業界特化系ASP・SaaS部門 ②AI基幹業務系ASP・SaaS部門
③AI支援業務系ASP・SaaS部門 ④AIデータ活用系ASP・SaaS部門
⑤AI IoT部門 ⑥AI IaaS・PaaS部門 ⑦AI データセンター/運用部門
<クラウドサービス部門>
⑧社会業界特化系ASP・SaaS部門 ⑨基幹業務系ASP・SaaS部門
⑩支援業務系ASP・SaaS部門 ⑪データ活用系ASP・SaaS部門
⑫IoT部門 ⑬IaaS・PaaS部門 ⑭データセンター/運用部門
【賞の発表及び表彰式】
(1)賞の内容 総務大臣賞(申請中)、各部門総合グランプリ、他各賞
(2)表彰式 日時:2026年11月18日(水) 会場:経団連会館
【募集期間】 2026年5月12日~2026年6月30日
「ASPIC AI・クラウドアワード2026」の詳細は、ASPICホームページに詳細情報を掲載しております。
https://www.aspicjapan.org/event/award/19/index.html
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[5]「JIIMAウェビナー2026」 開催 (6/2~6/23) 好評開催中!
【テーマ】 “DX・AI活用による情報マネジメントが企業価値を決める!” (JIIMA)
https://www.jiima.or.jp/webinar/jiima_webinar_2026/
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公益社団法人 日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)が主催するオンラインイベントのご案内です。
デジタル新時代を迎え、電子帳簿保存法への対応を踏まえた紙から電子への業務フローの転換、
DX戦略の推進、AI活用による業務効率化・生産性向上への注目が非常に高まっています。
是非、この機会にイベントにご参加いただき、最新情報を入手され、経営課題解決に向けた参考に
していただければと思います。是非、来場登録をしていただきご参加下さい。
【テーマ】
“DX・AI活用による情報マネジメントが企業価値を決める!”
~成功の決め手は“情報の質と活かし方”~
【開催日時】
2026年6月2日(火)~6月23日(火)
【開催方式】
オンライン(特設サイトでのオンデマンド配信)
【詳細・お申込み】
https://www.jiima.or.jp/webinar/jiima_webinar_2026/
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[6] 自然の中で“働き方”が生まれ変わる、南木曽町滞在型サテライトオフィス (南木曽町)
https://www.town.nagiso.nagano.jp/0000000330.html
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【概要】
“働き方”をもう一歩アップデートしませんか。
南木曽町の滞在型サテライトオフィスは、チームでの集中合宿、リモートワーカーの
リアルミーティングに最適な環境です。
お泊りもできて、1日1,000円から利用可能です。
会社の福利厚生としても導入しやすくなっており、豊かな自然と歴史ある町並みに囲まれ、
仕事をしながら“ほっこり田舎体験”も楽しめる環境です。
都会では得られない、深い集中とリフレッシュをぜひ体感してください。
4月から開設し、まだまだ予約は真っ白です!
まずはご担当者様からお試し利用してみませんか?
ぜひお気軽にお問い合わせください。
●こんな企業様にオススメ!
□福利厚生を充実させたい
□チームで集中してプロジェクトに取り組みたい
□リモートワークの多い職場のリアルミーティングを行いたい
□社員のメンタルヘルスを改善する施策を作りたい
□社員の定着率に悩んでいる
●利用について
【日時】 随時利用可能(使用開始日・使用終了日は平日のみ)
【費用】 1室1日:1,000円、1棟(2室)1日:2,000円 ※光熱水費等含む
【詳細・申込】 https://www.town.nagiso.nagano.jp/0000000330.html
【お問合せ】 南木曽町もっと元気に戦略室 電話:0264-57-2001
meil:genki-senryaku@town.nagiso.lg.jp
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[7]【秋田県湯沢市・東成瀬村】地方暮らしをのぞいてみませんか? (湯沢市)
https://www.city-yuzawa.jp/site/iju-teiju/6418.html
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【イベント概要】
・名称 移住・交流トークイベント『人と暮らしに出会う』
・日時 令和8年6月18日(木) 午後5時30分から午後7時30分まで
・場所 移住・交流情報ガーデン(東京都中央区京橋1丁目1-6越前屋ビル1F)
▼お申込みはこちら
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfUcbE9Y8syy6JtonJXFcIWvUojNOZ4I1lMdb0GAORA7Fnzlw/viewform
どこでも働ける自由を手に入れた今、次に気になるのは「どこで、どんな暮らしをするか」
ではないでしょうか。単なる観光情報ではなく、生活コストやワークライフバランス、
周辺地域一帯での暮らしの広がりなど、これからのライフプランを考えるヒントが満載です。
「地方でのリモートワークライフ」の解像度をぐっと上げる機会として、まずは
情報収集からお気軽に参加してみませんか?
【問い合わせ先】
秋田県湯沢市まちづくり協働課 交流・未来づくり推進班
TEL 0183-56-8386 Mail mirai-gr@city.yuzawa.lg.jp
本メールは、メルマガ配信登録をされた方、弊会職員と名刺交換させていただいた方、
セミナーにご参加された方にお送りしています。
今後このようなメールを希望されない方は、メール最下部から解除下さい。
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一般社団法人 日本テレワーク協会(JTA)事務局
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1-103 東京パークタワー2階
TEL 03-5577-4572 FAX 03-5577-4582
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
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[1]【報道発表①】「出社回帰」の先にある テクノロジーが導く未来の働き方についてホワイトペーパーを発行
[2]【報道発表②】次世代テレワーク 実証報告2026
[3] テレワーク関連ツール一覧(2026年春時点)アップデート
◆会員企業・団体様からのお知らせ
[4]「第19回ASPIC AI・クラウドアワード2026」開催 (一般社団法人日本クラウド産業協会)
[5]「JIIMAウェビナー2026」 開催 (6/2~6/23) 好評申込受付中!
【テーマ】 “DX・AI活用による情報マネジメントが企業価値を決める!” (JIIMA)
◆会員自治体様からのお知らせ
[6] 自然の中で“働き方”が生まれ変わる、南木曽町滞在型サテライトオフィス (南木曽町)
[7]【秋田県湯沢市・東成瀬村】地方暮らしをのぞいてみませんか? (湯沢市)
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[1]【報道発表①】「出社回帰」の先にある テクノロジーが導く未来の働き方についてホワイトペーパーを発行
https://japan-telework.or.jp/news/newsrelease_20260609
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コロナ禍を経て定着したテレワーク。
その反動とも言える「出社回帰」の動きが、いま加速しています。
しかし、私たちが直面しているのは「場所」の問題ではありません。
働き方イノベーション部会では、全3回のラウンドテーブルを通じ、
現場に渦巻く「伝わらない・見えない・守れない」という3つの不安について議論しました。
その中で明らかになったのは、これらの不安の本質が、テレワーク環境そのものではなく、
組織に潜む「マネジメントの機能不全」と「デジタル化の格差」に起因しているという事実です。
では、出社とリモートの対立を超え、それぞれの強みをどう活かすべきか。
そして、テクノロジーを活用していかに不安を解消し、組織の価値を最大化するか。
本ホワイトペーパーでは、これからの時代に求められる働き方の方向性を提示しています。
ぜひご一読ください。
https://japan-telework.or.jp/news/newsrelease_20260609
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[2]【報道発表②】次世代テレワーク 実証報告2026次世代テレワーク 実証報告2026
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000041.000113405.html
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日本テレワーク協会より、次世代テレワークに関する実証結果を公表しました。
毎日新聞デジタルをはじめ、20件を超えるメディアで取り上げられるなど反響がありましたので、
会員の皆さまにもご紹介します。
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テレワーク時代に失われがちな「共にいる感覚」を、映像・音声だけでなく触覚(身体感覚)で補えるか。
NTTドコモの人間拡張技術と福島県浪江町の和太鼓演奏を活用し、その可能性を検証した、
日本テレワーク協会・NTT東日本・NTTドコモによる実証報告です。
遠隔でも「鼓動」が伝わる
人間拡張技術×浪江の太鼓で、「共にいる感覚」を補う可能性を実証
~ テレワーク時代の孤立感と地域の疎遠を、身体感覚の共有で補う可能性を公表 ~
▼詳細はプレスリリースをご覧ください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000041.000113405.html
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「働き方イノベーション部会」では、上記のような会員様同士のコラボレーションや
最新動向の収集、テクノロジーを活用した未来の働き方デザインに取り組んでいます。
ご関心やご感想、「自社でも取り組んでみたい」といったコメントがございましたら、
ぜひお気軽にお寄せください。
【お問合せ先】働き方イノベーション部会事務局(wsi_ml@japan-telework.or.jp)
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[3] テレワーク関連ツール一覧(2026年春時点)アップデート
https://japan-telework.or.jp/tw_info/suguwakaru/guide/#tool
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官公庁、自治体、企業の皆様に、広くご活用いただいている「テレワーク関連ツール一覧」を
このほど、アップデートいたしました。
https://japan-telework.or.jp/tw_info/suguwakaru/guide/#tool
テレワークをめぐる技術・市場の変化の流れは速く、今回、新たなプロダクト/サービスの紹介も
追加し、また価格や提供内容なども、最新のものと致しております。
カテゴリーなどは従前どおりでございますので、これまでご愛顧いただいてきている皆様にも
活用いただきやすいものとなっております。
今後の更なる向上にむけても、皆様のお声を頂けると、幸いです。
【お問合せ】 働き方イノベーション部会 担当 岩田 (iwatay@japan-telework.or.jp)
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[4]「第19回ASPIC AI・クラウドアワード2026」開催 (一般社団法人日本クラウド産業協会)
https://www.aspicjapan.org/event/award/19/index.html
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一般社団法人日本クラウド産業協会(略称:ASPIC)は、
「第19回ASPIC AI・クラウドアワード2026」を下記のとおり実施します。
本アワードは、社会に有益で安心・安全なクラウドサービスの普及促進と市場拡大を図るとともに、
クラウド産業のさらなる発展に寄与することを目的として、2007年から実施されている表彰制度です。
近年、生成AIの急速な発展により、AIとクラウドを活用した新たなサービスやビジネスモデルが
次々と生まれています。こうした時代の変化を踏まえ、本年度は以下の14部門において
優れたサービスや取り組みを表彰いたします。
【募集部門】
下記の14部門で募集します。
<AIクラウドサービス部門>
①AI社会業界特化系ASP・SaaS部門 ②AI基幹業務系ASP・SaaS部門
③AI支援業務系ASP・SaaS部門 ④AIデータ活用系ASP・SaaS部門
⑤AI IoT部門 ⑥AI IaaS・PaaS部門 ⑦AI データセンター/運用部門
<クラウドサービス部門>
⑧社会業界特化系ASP・SaaS部門 ⑨基幹業務系ASP・SaaS部門
⑩支援業務系ASP・SaaS部門 ⑪データ活用系ASP・SaaS部門
⑫IoT部門 ⑬IaaS・PaaS部門 ⑭データセンター/運用部門
【賞の発表及び表彰式】
(1)賞の内容 総務大臣賞(申請中)、各部門総合グランプリ、他各賞
(2)表彰式 日時:2026年11月18日(水) 会場:経団連会館
【募集期間】 2026年5月12日~2026年6月30日
「ASPIC AI・クラウドアワード2026」の詳細は、ASPICホームページに詳細情報を掲載しております。
https://www.aspicjapan.org/event/award/19/index.html
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[5]「JIIMAウェビナー2026」 開催 (6/2~6/23) 好評開催中!
【テーマ】 “DX・AI活用による情報マネジメントが企業価値を決める!” (JIIMA)
https://www.jiima.or.jp/webinar/jiima_webinar_2026/
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公益社団法人 日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)が主催するオンラインイベントのご案内です。
デジタル新時代を迎え、電子帳簿保存法への対応を踏まえた紙から電子への業務フローの転換、
DX戦略の推進、AI活用による業務効率化・生産性向上への注目が非常に高まっています。
是非、この機会にイベントにご参加いただき、最新情報を入手され、経営課題解決に向けた参考に
していただければと思います。是非、来場登録をしていただきご参加下さい。
【テーマ】
“DX・AI活用による情報マネジメントが企業価値を決める!”
~成功の決め手は“情報の質と活かし方”~
【開催日時】
2026年6月2日(火)~6月23日(火)
【開催方式】
オンライン(特設サイトでのオンデマンド配信)
【詳細・お申込み】
https://www.jiima.or.jp/webinar/jiima_webinar_2026/
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[6] 自然の中で“働き方”が生まれ変わる、南木曽町滞在型サテライトオフィス (南木曽町)
https://www.town.nagiso.nagano.jp/0000000330.html
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【概要】
“働き方”をもう一歩アップデートしませんか。
南木曽町の滞在型サテライトオフィスは、チームでの集中合宿、リモートワーカーの
リアルミーティングに最適な環境です。
お泊りもできて、1日1,000円から利用可能です。
会社の福利厚生としても導入しやすくなっており、豊かな自然と歴史ある町並みに囲まれ、
仕事をしながら“ほっこり田舎体験”も楽しめる環境です。
都会では得られない、深い集中とリフレッシュをぜひ体感してください。
4月から開設し、まだまだ予約は真っ白です!
まずはご担当者様からお試し利用してみませんか?
ぜひお気軽にお問い合わせください。
●こんな企業様にオススメ!
□福利厚生を充実させたい
□チームで集中してプロジェクトに取り組みたい
□リモートワークの多い職場のリアルミーティングを行いたい
□社員のメンタルヘルスを改善する施策を作りたい
□社員の定着率に悩んでいる
●利用について
【日時】 随時利用可能(使用開始日・使用終了日は平日のみ)
【費用】 1室1日:1,000円、1棟(2室)1日:2,000円 ※光熱水費等含む
【詳細・申込】 https://www.town.nagiso.nagano.jp/0000000330.html
【お問合せ】 南木曽町もっと元気に戦略室 電話:0264-57-2001
meil:genki-senryaku@town.nagiso.lg.jp
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[7]【秋田県湯沢市・東成瀬村】地方暮らしをのぞいてみませんか? (湯沢市)
https://www.city-yuzawa.jp/site/iju-teiju/6418.html
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【イベント概要】
・名称 移住・交流トークイベント『人と暮らしに出会う』
・日時 令和8年6月18日(木) 午後5時30分から午後7時30分まで
・場所 移住・交流情報ガーデン(東京都中央区京橋1丁目1-6越前屋ビル1F)
▼お申込みはこちら
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfUcbE9Y8syy6JtonJXFcIWvUojNOZ4I1lMdb0GAORA7Fnzlw/viewform
どこでも働ける自由を手に入れた今、次に気になるのは「どこで、どんな暮らしをするか」
ではないでしょうか。単なる観光情報ではなく、生活コストやワークライフバランス、
周辺地域一帯での暮らしの広がりなど、これからのライフプランを考えるヒントが満載です。
「地方でのリモートワークライフ」の解像度をぐっと上げる機会として、まずは
情報収集からお気軽に参加してみませんか?
【問い合わせ先】
秋田県湯沢市まちづくり協働課 交流・未来づくり推進班
TEL 0183-56-8386 Mail mirai-gr@city.yuzawa.lg.jp
本メールは、メルマガ配信登録をされた方、弊会職員と名刺交換させていただいた方、
セミナーにご参加された方にお送りしています。
今後このようなメールを希望されない方は、メール最下部から解除下さい。
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一般社団法人 日本テレワーク協会(JTA)事務局
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1-103 東京パークタワー2階
TEL 03-5577-4572 FAX 03-5577-4582
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
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