『地域と企業が共創する萩の未来図』地方創生・無料Webセミナー開催! 【JTA 6/12】
2026/06/12 (Fri) 14:00
XXXX様
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◆日本テレワーク協会からのお知らせ
[1]『地域と企業が共創する萩の未来図』地方創生・無料Webセミナー開催!
[2]【6月25日まで】貴社のテレワーク事例を募集!地方創生&多様な人材を活かす新規2社の事例も公開
[3] 作って終わりのBCPから、本当に機能する運用へ~地方創生×防災ミートアップ~
◆会員企業・団体様からのお知らせ
[4] 神奈川県「障害者テレワーク推進事業アドバイザー派遣先企業募集」(テレワークマネジメント)
◆会員自治体様からのお知らせ
[5] 福島県で“テレワーク体験”しませんか?(福島県)
[6] 東京都障害者情報コミュニケーション条例に関するデジタルブックの御案内について (東京都)
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[1]「地域と企業が共創する萩の未来図」地方創生・無料Webセミナー開催!
https://japan-telework.or.jp/news/news_20260612
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毎回多くの皆さまのご参加をいただいております「全国自治体DX・地方創生セミナー」、
第4回の開催をご案内いたします。
今回は、歴史と学びの文化が息づく山口県萩市を舞台に、「地域と企業が共創する萩の未来図」
をテーマとしたセミナーの開催です。
萩市の「サテライトオフィスプロジェクト」推進と、実際に萩へ進出したIT企業から、
地域と共に歩む開発拠点の挑戦をお話しいただきます。
さらに、吉田松陰の教育理念を現代の人材育成に融合させた「研修型ワーケーション」の可能性を、
コンサルティング企業よりご紹介します。ぜひともご参加下さい!
※40秒の告知動画もぜひご覧下さい https://youtu.be/_nl1SU3R88w
■日時:2026年7月7日(火) 13:30~15:00
■場所:Web形式セミナー
■参加費:無料
■内容:第1部 「歴史と未来が交差する地へ ~萩サテライトオフィスプロジェクトの軌跡~」
萩市 企業誘致推進室 室長 二宮 大輔 氏
「地域と共に未来を紡ぎ、広がる可能性を信じて歩む萩開発センタの挑戦」
エイチ・シー・ネットワークス株式会社
プロダクト開発部萩開発センタ センター長 五戸 健大 氏
第2部 「AI時代の人材育成と地方創生 ~萩市で実践する「研修型ワーケーション」の可能性~」
株式会社田代コンサルティング 代表取締役社長 田代英治 氏
※詳細はこちら https://japan-telework.or.jp/news/news_20260612
■参加申し込み:
https://b62c662c.form.kintoneapp.com/public/23b9e9c73b3763e485bb38f1cc8b5a46a55805e2d8cb6e2b1f57823b04e0e2d9
【お問い合わせ】
一般社団法人日本テレワーク協会 (阿部・国沢) guide@japan-telework.or.jp TEL:03-5577-4572
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[2]【6月25日まで】貴社のテレワーク事例を募集!地方創生&多様な人材を活かす新規2社の事例も公開
JTAテレワーク実践事例サイト https://japan-telework.or.jp/jta-practice-gallery/
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当サイトでは、多様な働き方を実践する企業様の事例を随時募集しています。
貴社の取り組みは、導入を検討中の企業にとって貴重なヒントとなり、日本の働き方改革を
推進する大きな力となります。 皆様のご登録を心よりお待ちしております。
■ ご登録のメリット
•社会貢献: 全国の企業・働く人々の柔軟な働き方実現に寄与します。
•PR・採用力強化: 当協会を通じて全国へ発信され企業イメージや採用の改善に繋がります。
•登録ロゴの提供: 貴社サイトや採用資料で活用いただける限定ロゴを差し上げます。
【新規掲載事例のご紹介】
最新の取り組みをYouTubeでも公開中!:https://youtu.be/d-lTkjT1C3U
<1>株式会社あわえ
「サテライトオフィス」で地域課題を解決。地方と都市を繋ぐビジネス創出
徳島県美波町から始まった、IT企業等のサテライトオフィス誘致を通じた地方創生への挑戦。
自社でのテレワーク実践はもちろん、地域に根づくコミュニティ形成の手法や、過疎化に悩む
地方自治体と都市部企業を繋ぎ、双方に利益をもたらす独自の地域活性化モデルをご紹介します。
▶ https://japan-telework.or.jp/jta-practice-gallery/detail/?id=201
<2>株式会社ワールドスタッフィング
「多様な人材」の活躍をテレワークで実現。キャリアの継続と柔軟な組織づくり
ライフステージの変化や居住地に縛られず、個人のスキルを最大限に発揮できる環境を構築。
多様なバックグラウンドを持つ人材が流動的かつ円滑に協働するための管理体制や、
組織として一体感を保ちながら生産性を高めていくチーム運営の実践知をお伝えします。
▶ https://japan-telework.or.jp/jta-practice-gallery/detail/?id=203
【6月度の事例募集について】
•受付締切: 6月25日(木)まで
•登録料: 無料
▼ エントリーフォームはこちら
https://japan-telework.or.jp/jta-practice-gallery/entry/
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[3] 作って終わりのBCPから、本当に機能する運用へ~地方創生×防災ミートアップ~
https://note.com/japan_telework/n/n14e8b8304669
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近年、自然災害の激甚化・頻発化により、自治体や地域社会には「人・場所・環境に
制約がある状況」でも行政サービスや事業を継続できる仕組みづくりが求められています。
本イベントでは、有事専用の特別な仕組みではなく、「平時から使い慣れたITやIoT、
エネルギーの仕組みを、そのまま災害時にも活用する」実践的なアプローチを考えます。
当日は、IoTや再生可能エネルギーを活用した地域レジリエンスの最前線で活躍する専門家を迎え、
最新事例を交えながら、行政と民間企業がともに学び、交流できる場を提供します。
自治体のDX・防災担当者の皆様、地方創生に取り組む企業の皆様のご参加をお待ちしております。
【テーマ】作って終わりのBCPから、本当に機能する運用へ。
地方共創×防災・レジリエンス ミートアップ
【日時】2026年6月26日(金)18:00~20:00(17:30 受付開始)
【開催方法】ハイブリッド開催(リアル会場 + オンライン配信)
【会場(リアル参加)】 Compass Offices 八重洲(八重洲ダイビル3F コンパスオフィスラウンジ)
【定員】リアル会場 15~20名(先着順) / オンライン 制限なし
【申込】参加無料/事前登録制
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeWS2xputXDZomQFxS798j4gqa6peumnOah3_9Mf-D64sj-Dg/viewform
詳しくはこちら↓
https://note.com/japan_telework/n/n14e8b8304669
【主催】 一般社団法人日本テレワーク協会 / スプラッシュトップ株式会社 / 株式会社レコモット
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[4] 神奈川県「障害者テレワーク推進事業アドバイザー派遣先企業募集」(テレワークマネジメント)
https://www.pref.kanagawa.jp/docs/z4r/syogaisyakoyo/teleworkad.html
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「神奈川県障害者テレワーク推進事業」は、障がい者雇用とテレワーク導入における
伴走支援を希望する企業を募集しています。
企業にも障がい者にも有効なテレワーク雇用を実現したいという県内中小企業等を対象に、
テレワーク雇用の環境整備から人材の採用・定着まで伴走支援を行うアドバイザー派遣を行います。
[詳細]詳しくは、以下のホームページよりご覧ください。
https://www.pref.kanagawa.jp/docs/z4r/syogaisyakoyo/teleworkad.html
[お問合せ]
神奈川県雇用労政課 TEL 045-210-5871
神奈川県障害者テレワーク推進事業事務局
(株式会社テレワークマネジメント内): TEL 03-3265-5012
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[5] 福島県で“テレワーク体験”しませんか?(福島県)
https://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/11025b/teleworkijuhojo.html
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【概要】福島県では、移住や二地域居住を考えている方、福島との継続的な関わりを
希望する方を対象に、県内でテレワークをしながら、地域交流を行い、生活環境を体験する際に
かかる費用の一部を補助します!
・長期(30~90泊): 最大30万円
・短期(2泊3日~13泊14日):最大1万円×泊数
【対象経費】宿泊費、交通費、施設利用料、レンタカー代
【詳細・申込】https://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/11025b/teleworkijuhojo.html
【お問合せ】福島県ふくしまぐらし推進課 fuku-telework@pref.fukushima.lg.jp
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[6] 東京都障害者情報コミュニケーション条例に関するデジタルブックの御案内について (東京都)
https://www.fukushi.metro.tokyo.lg.jp/shougai/shougai_shisaku/jouhoukomyunikeshon_jourei
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この度、東京都では、令和7年7月に施行された
「東京都障害者情報コミュニケーション条例(東京都障害者による情報の取得及び利用並びに
意思疎通に係る施策の推進に関する条例)」について、より一層の普及啓発を図るとともに、
障害者による情報コミュニケーションに関する都民、事業者等の関心と理解を深めることを目的として、
「東京都障害者情報コミュニケーション条例―たくさんの「ことば」でつながるために―」
(デジタルブック)を作成し公開いたしました。
さまざまな障害の特性やコミュニケーション手段、店舗や教育現場など色々な場面での配慮事例について
分かりやすく紹介し、事業所や教育現場等でも役立てるデジタルブックとなっておりますので、
ぜひ積極的に御活用ください。
デジタルブックは下記福祉局ホームページから御覧いただけます。
https://www.fukushi.metro.tokyo.lg.jp/shougai/shougai_shisaku/jouhoukomyunikeshon_jourei
【デジタルブックの主な内容】
・東京都障害者情報コミュニケーション条例について
・さまざまな障害特性について
・さまざまなコミュニケーション手段・ツールについて
・意思疎通支援者について
・さまざまな場面での配慮事例
・教育機関・職場における取組事例の紹介
・QA
※デジタルブック形式、PDF形式、テキストファイルで公開しております。
※デジタルブック形式及びPDF形式には、ルビあり版があります。
本メールは、メルマガ配信登録をされた方、弊会職員と名刺交換させていただいた方、
セミナーにご参加された方にお送りしています。
今後このようなメールを希望されない方は、メール最下部から解除下さい。
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一般社団法人 日本テレワーク協会(JTA)事務局
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1-103 東京パークタワー2階
TEL 03-5577-4572 FAX 03-5577-4582
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
メールマガジンの配信解除はこちらから
XXXX
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◆日本テレワーク協会からのお知らせ
[1]『地域と企業が共創する萩の未来図』地方創生・無料Webセミナー開催!
[2]【6月25日まで】貴社のテレワーク事例を募集!地方創生&多様な人材を活かす新規2社の事例も公開
[3] 作って終わりのBCPから、本当に機能する運用へ~地方創生×防災ミートアップ~
◆会員企業・団体様からのお知らせ
[4] 神奈川県「障害者テレワーク推進事業アドバイザー派遣先企業募集」(テレワークマネジメント)
◆会員自治体様からのお知らせ
[5] 福島県で“テレワーク体験”しませんか?(福島県)
[6] 東京都障害者情報コミュニケーション条例に関するデジタルブックの御案内について (東京都)
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[1]「地域と企業が共創する萩の未来図」地方創生・無料Webセミナー開催!
https://japan-telework.or.jp/news/news_20260612
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毎回多くの皆さまのご参加をいただいております「全国自治体DX・地方創生セミナー」、
第4回の開催をご案内いたします。
今回は、歴史と学びの文化が息づく山口県萩市を舞台に、「地域と企業が共創する萩の未来図」
をテーマとしたセミナーの開催です。
萩市の「サテライトオフィスプロジェクト」推進と、実際に萩へ進出したIT企業から、
地域と共に歩む開発拠点の挑戦をお話しいただきます。
さらに、吉田松陰の教育理念を現代の人材育成に融合させた「研修型ワーケーション」の可能性を、
コンサルティング企業よりご紹介します。ぜひともご参加下さい!
※40秒の告知動画もぜひご覧下さい https://youtu.be/_nl1SU3R88w
■日時:2026年7月7日(火) 13:30~15:00
■場所:Web形式セミナー
■参加費:無料
■内容:第1部 「歴史と未来が交差する地へ ~萩サテライトオフィスプロジェクトの軌跡~」
萩市 企業誘致推進室 室長 二宮 大輔 氏
「地域と共に未来を紡ぎ、広がる可能性を信じて歩む萩開発センタの挑戦」
エイチ・シー・ネットワークス株式会社
プロダクト開発部萩開発センタ センター長 五戸 健大 氏
第2部 「AI時代の人材育成と地方創生 ~萩市で実践する「研修型ワーケーション」の可能性~」
株式会社田代コンサルティング 代表取締役社長 田代英治 氏
※詳細はこちら https://japan-telework.or.jp/news/news_20260612
■参加申し込み:
https://b62c662c.form.kintoneapp.com/public/23b9e9c73b3763e485bb38f1cc8b5a46a55805e2d8cb6e2b1f57823b04e0e2d9
【お問い合わせ】
一般社団法人日本テレワーク協会 (阿部・国沢) guide@japan-telework.or.jp TEL:03-5577-4572
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[2]【6月25日まで】貴社のテレワーク事例を募集!地方創生&多様な人材を活かす新規2社の事例も公開
JTAテレワーク実践事例サイト https://japan-telework.or.jp/jta-practice-gallery/
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当サイトでは、多様な働き方を実践する企業様の事例を随時募集しています。
貴社の取り組みは、導入を検討中の企業にとって貴重なヒントとなり、日本の働き方改革を
推進する大きな力となります。 皆様のご登録を心よりお待ちしております。
■ ご登録のメリット
•社会貢献: 全国の企業・働く人々の柔軟な働き方実現に寄与します。
•PR・採用力強化: 当協会を通じて全国へ発信され企業イメージや採用の改善に繋がります。
•登録ロゴの提供: 貴社サイトや採用資料で活用いただける限定ロゴを差し上げます。
【新規掲載事例のご紹介】
最新の取り組みをYouTubeでも公開中!:https://youtu.be/d-lTkjT1C3U
<1>株式会社あわえ
「サテライトオフィス」で地域課題を解決。地方と都市を繋ぐビジネス創出
徳島県美波町から始まった、IT企業等のサテライトオフィス誘致を通じた地方創生への挑戦。
自社でのテレワーク実践はもちろん、地域に根づくコミュニティ形成の手法や、過疎化に悩む
地方自治体と都市部企業を繋ぎ、双方に利益をもたらす独自の地域活性化モデルをご紹介します。
▶ https://japan-telework.or.jp/jta-practice-gallery/detail/?id=201
<2>株式会社ワールドスタッフィング
「多様な人材」の活躍をテレワークで実現。キャリアの継続と柔軟な組織づくり
ライフステージの変化や居住地に縛られず、個人のスキルを最大限に発揮できる環境を構築。
多様なバックグラウンドを持つ人材が流動的かつ円滑に協働するための管理体制や、
組織として一体感を保ちながら生産性を高めていくチーム運営の実践知をお伝えします。
▶ https://japan-telework.or.jp/jta-practice-gallery/detail/?id=203
【6月度の事例募集について】
•受付締切: 6月25日(木)まで
•登録料: 無料
▼ エントリーフォームはこちら
https://japan-telework.or.jp/jta-practice-gallery/entry/
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[3] 作って終わりのBCPから、本当に機能する運用へ~地方創生×防災ミートアップ~
https://note.com/japan_telework/n/n14e8b8304669
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近年、自然災害の激甚化・頻発化により、自治体や地域社会には「人・場所・環境に
制約がある状況」でも行政サービスや事業を継続できる仕組みづくりが求められています。
本イベントでは、有事専用の特別な仕組みではなく、「平時から使い慣れたITやIoT、
エネルギーの仕組みを、そのまま災害時にも活用する」実践的なアプローチを考えます。
当日は、IoTや再生可能エネルギーを活用した地域レジリエンスの最前線で活躍する専門家を迎え、
最新事例を交えながら、行政と民間企業がともに学び、交流できる場を提供します。
自治体のDX・防災担当者の皆様、地方創生に取り組む企業の皆様のご参加をお待ちしております。
【テーマ】作って終わりのBCPから、本当に機能する運用へ。
地方共創×防災・レジリエンス ミートアップ
【日時】2026年6月26日(金)18:00~20:00(17:30 受付開始)
【開催方法】ハイブリッド開催(リアル会場 + オンライン配信)
【会場(リアル参加)】 Compass Offices 八重洲(八重洲ダイビル3F コンパスオフィスラウンジ)
【定員】リアル会場 15~20名(先着順) / オンライン 制限なし
【申込】参加無料/事前登録制
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeWS2xputXDZomQFxS798j4gqa6peumnOah3_9Mf-D64sj-Dg/viewform
詳しくはこちら↓
https://note.com/japan_telework/n/n14e8b8304669
【主催】 一般社団法人日本テレワーク協会 / スプラッシュトップ株式会社 / 株式会社レコモット
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[4] 神奈川県「障害者テレワーク推進事業アドバイザー派遣先企業募集」(テレワークマネジメント)
https://www.pref.kanagawa.jp/docs/z4r/syogaisyakoyo/teleworkad.html
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「神奈川県障害者テレワーク推進事業」は、障がい者雇用とテレワーク導入における
伴走支援を希望する企業を募集しています。
企業にも障がい者にも有効なテレワーク雇用を実現したいという県内中小企業等を対象に、
テレワーク雇用の環境整備から人材の採用・定着まで伴走支援を行うアドバイザー派遣を行います。
[詳細]詳しくは、以下のホームページよりご覧ください。
https://www.pref.kanagawa.jp/docs/z4r/syogaisyakoyo/teleworkad.html
[お問合せ]
神奈川県雇用労政課 TEL 045-210-5871
神奈川県障害者テレワーク推進事業事務局
(株式会社テレワークマネジメント内): TEL 03-3265-5012
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[5] 福島県で“テレワーク体験”しませんか?(福島県)
https://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/11025b/teleworkijuhojo.html
───────────────────────────────────────
【概要】福島県では、移住や二地域居住を考えている方、福島との継続的な関わりを
希望する方を対象に、県内でテレワークをしながら、地域交流を行い、生活環境を体験する際に
かかる費用の一部を補助します!
・長期(30~90泊): 最大30万円
・短期(2泊3日~13泊14日):最大1万円×泊数
【対象経費】宿泊費、交通費、施設利用料、レンタカー代
【詳細・申込】https://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/11025b/teleworkijuhojo.html
【お問合せ】福島県ふくしまぐらし推進課 fuku-telework@pref.fukushima.lg.jp
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[6] 東京都障害者情報コミュニケーション条例に関するデジタルブックの御案内について (東京都)
https://www.fukushi.metro.tokyo.lg.jp/shougai/shougai_shisaku/jouhoukomyunikeshon_jourei
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この度、東京都では、令和7年7月に施行された
「東京都障害者情報コミュニケーション条例(東京都障害者による情報の取得及び利用並びに
意思疎通に係る施策の推進に関する条例)」について、より一層の普及啓発を図るとともに、
障害者による情報コミュニケーションに関する都民、事業者等の関心と理解を深めることを目的として、
「東京都障害者情報コミュニケーション条例―たくさんの「ことば」でつながるために―」
(デジタルブック)を作成し公開いたしました。
さまざまな障害の特性やコミュニケーション手段、店舗や教育現場など色々な場面での配慮事例について
分かりやすく紹介し、事業所や教育現場等でも役立てるデジタルブックとなっておりますので、
ぜひ積極的に御活用ください。
デジタルブックは下記福祉局ホームページから御覧いただけます。
https://www.fukushi.metro.tokyo.lg.jp/shougai/shougai_shisaku/jouhoukomyunikeshon_jourei
【デジタルブックの主な内容】
・東京都障害者情報コミュニケーション条例について
・さまざまな障害特性について
・さまざまなコミュニケーション手段・ツールについて
・意思疎通支援者について
・さまざまな場面での配慮事例
・教育機関・職場における取組事例の紹介
・QA
※デジタルブック形式、PDF形式、テキストファイルで公開しております。
※デジタルブック形式及びPDF形式には、ルビあり版があります。
本メールは、メルマガ配信登録をされた方、弊会職員と名刺交換させていただいた方、
セミナーにご参加された方にお送りしています。
今後このようなメールを希望されない方は、メール最下部から解除下さい。
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一般社団法人 日本テレワーク協会(JTA)事務局
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1-103 東京パークタワー2階
TEL 03-5577-4572 FAX 03-5577-4582
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